【2026年藤右ェ門・丁字屋おせち】メニューのご紹介
【藤右ェ門・丁字屋おせち メニュー】
◆オマール海老のグラタン仕立て
おめでたいお正月にはオマール海老!たっぷりのホワイトソースにたっぷりのエビや蟹の身を入れた自信作です。食べやすく半割りにしてありますので、軽く温めてお召し上がりください。
◆白身魚のエスカベッシュ 【2026年新メニュー】
エスカベッシュは、魚介類を軽く揚げた後に、甘酸っぱいビネガーでマリネして食べる南フランスの料理です。松の実とレーズンで正月らしい華やかさも演出された一品。白ワインと一緒にどうぞ!
◆寒サワラの西京味噌バター・ヴァプール 柚の香り 【2026年新メニュー】
サワラ(鰆)の旬はその名の通り春と言われていますが、産卵前に漁獲される冬のサワラには脂が豊かでトロのような濃厚な旨みが詰まっています。この寒サワラを低温スチームで蒸し焼きにし、味噌バターでコクをプラスした味わい深いメニューです。
◆鶏のガランティーヌ 栗とポルチーニ 【2026年新メニュー】
鶏ももで栗とポルチーニを巻き、低温でじっくり火を通しふっくらと仕上げました。冷たいままでも美味しくお召し上がりいただけます。イタリアの松茸と称されるポルチーニの香りをお楽しみください!
◆豚のリエット 林檎と黒胡椒 【2026年新メニュー】
リエットは豚バラや肩肉の塊を、脂でほぐれるまでじっくりと煮込み、冷やし固めたフランス料理です。ホロホロとした特徴的な食感に、林檎で酸味を加え、軽やかな味わいに仕上げました。
◆つくば味麗豚の赤ワイン味噌煮込み
つくばの銘柄豚「味麗豚」を丁寧にじっくりと煮込みました。味噌を加えることで、よりコクのある赤ワイン煮に仕上がっております。真空パックごと湯せんで温めて、スライスして軽くトーストしたバゲットを一緒にどうぞ!
◆地物旬野菜の炊き合わせ
つくば市、柏市の旬の野菜を農家さんから直接仕入れ、鮮度抜群の野菜を、それぞれが一番美味しくなる炊き方で調理しました。大地の恵みを楽しんでください。
◆常陸牛ローストビーフ
下ごしらえから合計17時間をかけて、常陸牛の旨みを封じ込めた肉汁は絶品!特製常陸牛ローストビーフは既製品とは別物です。せひご堪能下さい。
◆鴨のロースト-つくば産紅あずまのマスタードマヨ和え スパイシーソース-
合鴨に、じっくり、優しく火を入れました。スパイス、赤ワイン、みりんとフォンドボーの甘辛ソースがたっぷりとかかっています。付け合せの茨城県産のさつま芋は、マスタードマヨソースでしっとり。赤ワインにも白ワインにも合います。
◆ソフトシェルシュリンプのガーリック風味
殻ごと、頭から尻尾まですべて食べることができるエビです。フリットして香ばしくガーリックシュリンプにしました。縁起物でもあり、海老のように腰が曲がるまで長生きの願いを込めました。
◆サーモンのマリネ たっぷりのイクラと山葵
2日間しっかりとマリネしたサーモンの旨みとイクラの組み合わせ。刻み山葵で風味を添えた、和と洋が見事にコラボレーションした逸品!
◆カズノコと魚介のマリネ
縁起物のカズノコをホタテ、アサリ、タコと一緒にマリネしました。シャンパン又は白ワインとどうぞ!
◆彩りキノコのマリネ
肉厚な椎茸をはじめ、様々なキノコを香ばしく炒め、洋風なマリネに仕上げました。キノコの旨味と食感も楽しめ、白ワインと合わせると、趣のある”おつ”な一品です!
◆祝い鯛の炙りと紅白なます
香味野菜と一緒にじっくりとマリネした天然真鯛の皮目をパリッと香ばしく炙った、食欲が増す一品。ちょっと洋風な紅白仕立ての“ピクルス風なます”です。
◆パテ・ド・カンパーニュ
伝統的なフレンチの技が光る“パテ”。カンパーニュとは田舎風の意味です。黒胡椒をきかせた、しっかりと肉の旨味を味わえる一品。もちろんワインとの相性も抜群です!
◆さつまいも・黒豆・栗のコンポート
茨城県産の熟成さつまいもとシェフが厳選した黒豆を使用。栗を甘く炊き、ほろ苦くキャラメリゼし、柔らかくコンポートした、ほっとする甘味です。
◆特製アンチョビバター
藤右ェ門、さらには丁字屋でも定番のアンチョビバター。薄めにスライスしたフランスパンにぬれば、赤ワインの素敵なおつまみ!料理にもふんだんに使えるたっぷり量。レパートリーが広がるレシピも付いています。
◆シェフ特製パスタソース・蔵日和特製パン
2025年の感謝の気持ちを込めて、お店よりご購入者皆様へプレゼントさせていただきます!
※市場の入荷状況によって内容が一部変更になる場合があります。
※写真はイメージです。
